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母親がセックスした翌朝に機嫌が良くなる件

朝、母親が異様に機嫌がよかったら、前の晩に父親とセックスしたからだ、という通説があります。これはどこまで本当なのでしょうか?それとも単なる迷信に過ぎないのでしょうか?この通説の影響で、母が不思議と機嫌がいい朝は、「そういうことなのね。夫婦仲がよろしいことで・・・」と思っていた記憶があります。
私も、心から満たされるいいエッチをした翌朝は、すこぶる機嫌がいいです。男性として受け入れられたという、ほんわかした自信と幸福感に満たされるわけです。ちょっと大げさにいうと、風景がキラキラと輝いて見えます。ニコニコしながら妻に「昨日は素敵な時間でした!」とか、「いいものをありがとう!」とか、照れて「おそまつさまでした・・・」(←これはいけない!)とか言うわけです。

一方、妻のほうは、けっして機嫌が悪いわけではないですが、一般的に言われている機嫌のいい奥様じゃないわけです。うーん、これは私に問題があるのかしら!?と疑心暗鬼になります。問いただしてみると、「君がよく言う、自分の親のセックスを想像させるその通説が嫌なの。だから、その通説をくつがしてやろうと意地になってるわけよ」とのことです。

「帰るまでが遠足」と同様、「翌朝までがエッチ」なのです。愛する人をを疑心暗鬼にさせないよう、男性も女性もエッチの翌朝は、いつも以上にご機嫌でいてほしい。鼻歌を歌いながら「おはよう~♪」とね。また、そんな翌朝まで余韻が残るようなセックスをしたいものです。

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