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巨乳とか巨尻とか浮かれてたけど、大事なこと忘れてたわ。

癒し系柔乳娘


私は女性を見るときに、まず最初に体全体の肉づきを見ます。
胸もお尻も大きければ大きいほどいいです。
腰のくびれはあまりこだわりません。
ナチュラルなカーブがあれば十分で、それよりも腰から下の安定感を重視します。

私と同じように、女性の胸とお尻は大きければ大きいほどいいという男性が意外と多いみたいで、世間では"巨乳・巨尻"とか、はては"爆乳・爆尻"とか言って浮かれていますよね。
私も、大きいことはいいことだと、安易にその流れに乗っかっていました。
でもね、見た目が大きいことにこだわりすぎたあげく、本末転倒ともいえる、とんでもないことが起こったのです。

それは、いざさわった時に硬すぎるというケースが多発したんです。
普通ね、おっぱいとかお尻というのは、柔らかいからこそ、ホッと癒されて母性を感じるわけですね。
柔らかいからこそ、いくら揉んでも飽きない、いつまでも揉んでいたいとなるわけです。

ところが、巨乳でたまにあるのが、たしかに今までに見たことないくらい大きいけど、パンパンに張っていて、揉みこめないんです。
おそらく、授乳期のおっぱいで、ミルクが満タンになっているときのオッパイに似ているかもしれない。
自分が何か得体のしれないもの、今までさわったことのないものをさわっている感覚とでも言えばいいでしょうか。
なんか違うなという思いが湧いてきて、「俺は何をやってるんだ?」と冷めてくるんです。

また尻スキーなら、チューしながら背中に回した手を少しずつお尻に降ろして行き、クライマックスでお尻をもみしだきたいという願望があると思います。
ところが、これも巨尻にありがちなのが、どっからどこまでが尻なのか境目がはっきりしない。
これまたパンパンに張っていて、手を押し返してきて、揉みこめない。
全貌を把握できないまま、未確認物体を撫でているだけになってしまう。

そこで、ようやく気付きました。
我々が本当に求めていたのは、"柔乳"であり"柔尻"だったのです。
けっして、"張乳・張尻"や"硬乳・硬尻"じゃないのです。


【編集後記】
Tバックビキニで振り返る爆尻娘

夜中に乳と尻のことばかり考え過ぎて、眠れなくなりました。アホですね・・・
トップ画像は柔乳例、この画像は硬尻例です。彼女たちのを実際に揉んでないので想像です。
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