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【官能本ベスト5】2010年1月ランキング

1月に読んだ本の中から、個人的に良かった作品のベスト5を紹介します。私と当ブログの趣味嗜好を知っていただき、今後の官能本選びの参考にしていただければと思います。

【総評】
1月は13冊読み、結果は下記の通りです。
★×5: 2冊
★×4: 5冊
★×3: 4冊
★×2以下(紹介せず): 2冊

1月は凌辱作家に目覚めたのと、義父もの作品の魅力を再認識したのが印象的でした。
それでは、どどんと5位からお送りします。

【ランキング】
5位
継母 償い (フランス書院文庫)継母 償い (フランス書院文庫)
(2006/02)
星野 聖

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“償い”のために体を開かざるを得ない人妻の心情(変化)を存分に味わえます。これぞ、人妻官能小説の醍醐味です。本作品は、義母の償いがメインテーマなので、“義理の息子が若義母を半ば強引に!系”が好きな人にもオススメです。
関連記事:償いものには、人妻のリアリティがある。 「継母 償い」(星野 聖)


4位
未亡人牧場 (フランス書院文庫)未亡人牧場 (フランス書院文庫)
(2009/09/24)
御堂 乱

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信仰にすがる女子高生、娘を改心させようとあえて教団に飛び込む未亡人・・・その結末は?教祖ものの臨場感をたっぷり味わえました。
関連記事: 【セックス教団】驚き!今までになかった凌辱舞台。 「未亡人牧場」(御堂乱)


3位
妻の妹・妻の親友 (フランス書院文庫)妻の妹・妻の親友 (フランス書院文庫)
(2009/11/24)
新堂 麗太

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妻の妹は肉感的な女子大生、妻の親友は美しく高貴な女性。私もこんな対照的な二人の女性から誘惑されたいものです。主人公のサラリーマンが優柔不断でわかりやすい性格なのもリアルです。本来は嫌嫌ファンですが、誘惑系も悪くないですね。
関連記事: 【誘惑のダブル禁忌】一生に一度食べてみたい“妻の妹”と“妻の親友”! 「妻の妹 妻の親友」(新堂麗太)


2位
息子の嫁 (二見文庫)息子の嫁 (二見文庫)
(2008/05/25)
霧原 一輝

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義父のちょっと呆けたところや器のちっちゃいところが、初老の男像としてリアルです。ですが、まだまだ情欲は枯れていません。これぞ、男!義父の気持ちに応えてくれる嫁のかわいさもたまりません。
関連記事: 【義父ものの決定版】恋したくなるほど素敵な息子の嫁!年甲斐もなくドキドキな同居生活。 「息子の嫁」(霧原一輝)

1位
七匹の牝 人妻レイプ&レイプ―フランス書院文庫アンソロジー七匹の牝 人妻レイプ&レイプ―フランス書院文庫アンソロジー
(2008/11/21)
綺羅 光樹月 峻

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男性なら誰しも、心のどこかにレイプ願望があると思います。まあ、レイプとまで行かなくても、「ダメ、ダメ」と抵抗する女性を、上から押さえつけて一枚一枚服を剥がしていくイメージでしょうか。本作品を読んで、凌辱ものは官能小説の王道であることを痛感しました。
参考記事:人妻凌辱を堪能しまくり!とことんまで味わい尽くす人妻の女体。「七匹の牝 人妻レイプ&レイプ」(綺羅光・田沼淳一他)


1月も新たな作品、新たな作家さんとの出会いがたくさんありました。感謝です。2月は凌辱作品を中心に堪能したいと思っています。


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